まつ毛パーマのモチを良くする3つの習慣|静岡市清水区のアイリストが教えるケア法

 

まつ毛パーマのモチを良くする3つの習慣|静岡市清水区のアイリストが教えるケア法

 

「せっかく綺麗に上がったまつ毛、できるだけ長くキープしたい!」

そんな願いを叶えるために、静岡市清水区袖師の「Laugh(ラフ)」が、今日からできる簡単なアフターケアの習慣をご紹介します。

 

ちょっとしたコツで、パーマのバラつきを防ぎ、美しいカールを数週間長持ちさせることができますよ。

 

1. 施術後「3〜4時間」は濡らさない

まつ毛パーマの薬剤が完全に定着するまでには時間がかかります。施術直後に洗顔やサウナなどで濡らしてしまうと、カールが緩む原因に。当日は、できるだけ早めに洗顔を済ませてからご来店いただくか、施術後数時間は目元を安静に保つのがベストです。

 

2. クレンジングは「優しく・横にこすらない」

ゴシゴシ洗いはまつ毛のダメージや抜け毛の最大の原因です。アイメイクを落とす際は、優しく縦に撫でるように。また、まつ毛を健やかに保つために、洗浄力の強すぎるものではなく、保湿成分を含んだクレンジングを選ぶのがおすすめです。

 

3. 「コーティング剤」で毎日ロックする

これが一番重要です!まつ毛も髪の毛と同じで、乾燥するとバラつきやすくなります。当店でおすすめしている**「松風ケラビタコーティングFix」**のようなコーティング剤を朝晩塗ることで、まつ毛を保湿・補修し、カールの形を固定してくれます。さらに、今流行りの「束感デザイン」も簡単に作れるので、一石二鳥です。

 

プロのアドバイスをマンツーマンで

Laughは、1名様ずつの完全予約制プライベートサロンです。オーナーの上谷が、お客様一人ひとりのまつ毛の状態を見ながら、「あなたに合ったケア方法」を直接お伝えします。

南フランス風の落ち着いた空間で、お茶を飲むような感覚でまつ毛の悩みをお聞かせください。清水区袖師で、毎日がもっと楽しくなる目元を一緒に作りましょう。